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トップページ > 各種ご案内 > ベリサインEV SSL証明書、3Dセキュア認証のご説明




EV SSL証明書とは、CA/ブラウザフォーラムによって策定された、全世界標準の認証ガイドラインに基づいて発行されるSSL証明書です。認証ガイドラインでは、ウェブサイトを運営する組織の実在性を確認する方法を厳密に規定しており、より確実な方法によって検証された企業に対して発行されるSSL証明書は、近年急増しているフィッシング対策に大きな効果を発揮し、ウェブサイトの信頼性を高めます。

SSLサーバ証明書において業界最大の知名度を誇るベリサインは、長年蓄積してきた認証局運用のノウハウを持っています。また、ベリサイングローバル・サーバID EVは暗号強度を自動的に128bitにステップアップさせるSGC(Server Gated Cryptography)やWindowsXPでもブラウザの色を緑色に変化させる高度な技術にも対応しています。
ベリサインEV SSL証明書の詳細は
https://www.verisign.co.jp/server/products/ev_ssl/index.htmlをご参照下さい。

※ VeriSignはVeriSign, Inc.の米国およびその他の国での登録商標です。

『ベリサインEV SSL証明書』が付いたページに入りますと、ブラウザのアドレスバーの色が緑色に変わります。



これにより、弊社ホームページをご利用のお客様には、安心して、ネットショッピングを行なって頂くことが出来ます。

※1 アドレスバーの色変化は、Windows VistaのInternet Explorer7 及び
ルート証明書を更新したWindows XPのInternet Explorer7にて対応


3Dセキュアとは、ビザ・インターナショナルが開発したインターネット上でクレジットカード決済をより安全に行うための本人認証の仕組みです。現在では、「VISA」「MasterCard」「JCB」の3ブランドが採用し、世界標準の本人認証方法となりつつある本人認証技術です。

オンラインショッピングでクレジットカード決済をする際に、クレジットカード情報(カード番号・有効期限など)と、発行カード会社に事前登録した本人しか分からないパスワードの入力を合わせて行うことで、第三者によるなりすまし購入などの不正使用を防止する仕組みです。
各ブランド毎に、名称は異なりますが総称して「3Dセキュア」と呼ばれています。


詳細は下記クレジットカード会社の画像をクリックして下さい





■3Dセキュアご利用のメリット
・より安心して使えるクレジットカード決済
従来のカード番号と有効期限に加えて、本人にしか分からないパスワード
(事前に発行カード会社へ登録が必要)を入力することで、クレジットカード決済の
安全性を高めます。

・無料でご利用できます
ショッピングサイトをご利用いただく皆様には、「3Dセキュア」を利用
することによる新たな登録費やご利用料金が発生することはありません。

・どなたでもご利用できます
「3Dセキュア」に対応しているクレジットカード会社から発行された
カードであれば、すべて「3Dセキュアサービス」をご利用いただけます。

・本人しか知らないパスワードにより不正利用を防ぎます
カード番号と有効期限の情報が盗まれることによる「なりすまし」や、
悪質なショッピングサイトによる「カードの悪用」を防止できます。

・国際標準の安心と信頼
VISAをはじめMasterCard、JCBなどの大手カード会社が「3Dセキュアサービス」を
採用しており、米国をはじめ多数の地域でクレジットカードの
標準サービスとなっております。


■3Dセキュアを利用するには



当オンライン・オーダー・フォームにはSSL (Secure Sockets Layer)による、セキュリティーを施しております。送信内容はすべて暗号化されますので、インターネット上でのお客さまとの情報のやりとりは安全に行われます。

SSL(Secure Sockets Layer )とは、インターネット上で情報を暗号化して送受信するためのプロトコル(通信規約)のことをいいます。インターネットでやり取りされる個人情報などの重要情報を、第三者による盗聴や改ざん、なりすましから守ることを目的としたセキュリティ機能であり、弊社ウェブサイトでは「ご注文」ページがSSLセキュアページとなっています。


1. SSLの必要性
現在インターネットで使われているプロトコルは暗号化が全く規定されいないため、第三者がラインモニタやパソコンなどを回線に挿入するなどしてインターネットを行き来する情報を覗き見ることができます。インターネットはウェブサイトの相互接続によって成り立っているネットワークであり、接続先と自分との間に中継サイトがいくつも存在し、それが安全なサイトかどうかを把握することは困難です。そのため弊社ウェブサイトでは、特に個人情報などの重要情報をインターネットで送受信する場合に、SSLによるセキュア通信を利用することで第三者による盗聴を防いでいます。


2. SSLの仕組み
SSLでは、まずお客様が個人情報を送信する前に弊社とお客さまとの間でセキュリティーに関する電子的なやりとり(デジタル認証・デジタル署名)を行ない、相互認証をしたうえでデータを伝送します。その際の弊社とお客様とのやりとりは乱数で撹乱され、お客様になりすましてデータを盗もうとする第三者への誤伝送は阻止されます。さらに、SSLによって伝送される情報は公開鍵暗号 (RSA) と共通鍵暗号(秘密鍵暗号)という2種の暗号化方式を併用する方法で暗号化されます。この情報を解読するには電子的な「鍵」が必要です。仮に情報が第三者に傍受された場合でも、正しい鍵が無ければ暗号化された情報を復号することは不可能です。鍵の種類は有限ですが、すべての鍵を順に試していき正しい鍵にたどりつくにはパソコンなどを使って電算的に作業した場合でも非現実的といえる長い時間を要するため、第三者が情報を解読することは極めて困難であるといえます。


3. SSL対応ブラウザについて
Internet Explorerバージョン2.1以降
Netscape Communicator(Navigator)バージョン2.0以降

SSLを使うために特別の設定をする必要はありません。
Internet Explorer や Netscape Communicatorなど、SSLに対応しているブラウザを使っていれば標準設定のままで必要なときには自動的にSSLが機能します。
SSLに対応していないブラウザをご利用の場合は、 SSLセキュアページにアクセスできなかったり、情報の入力ができない場合があります。
※会社などの社内LANにおいて、FireWallを通じてインターネットに接続している場合、FireWallの設定によってSSLによる通信を利用できないことがあります。

4. SSLセキュアページのURL
SSLによる通信を提供するウェブページのURLは「https://....」で始まります。


5. ご利用のブラウザがSSLによるセキュア通信を行っていることを確認するには
■Internet Explorerの場合

ページの右下に施錠された鍵が現れるのを確認することができます。

■Netscape Communicatorの場合

ページ左下の鍵が施錠されるのを確認することができます。
※その他のブラウザでも同様な視覚的表示が現れます。










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